縛られて動けない状態で三人の美女から唾を垂らされる

縛られて動けない状態で三人の美女から唾を垂らされる

ぽっちゃり専門オナクラにて、人生二度目の4Pをしてきました。
フリーでも良かったんですけど、念の為に一人だけ指名することに。
その一人とは、以前フリーで呼んだ時に来てくれた、着やせする巨乳美女さんです。
二度目だというのに、何故か最初の頃より緊張したような気がします。
3人の女性から身体の隅まで視られてのオナニー…それから、タイトル通りのオプションにより、終始心臓がドキドキしてて羞恥心も半端ではありませんでした。

積極的に絡んでくる三人衆

ラブホテルより再開する美人さん。
そんなに日にちも経ってないし、普通に僕のことを覚えてくれてました。
他の二人も比較的に若くて可愛かったです。
相当酷い見た目でなければオッケーな僕ですからね、ラブホの駐車場で女性の容姿を確認した途端、股間を膨らませてしまいました。
ラブホに入室。
目の前に女の子が三人という光景だけで興奮には十分です。
もうズボンを下ろしたい気持ちにさせられましたが、まずは雑談から始めるのが僕の主義なので、ムードが出るまで下ネタ系の話で盛り上がってました。
三人ともかなり積極的なようで、会話中に普通にスキンシップを取ってきてくれました。
ベッドに座る僕を左右から挟んで手を重ねてくれたり……リピートした美人さんは特にサービスよくて後ろからしな垂れかかるように僕をハグしていました。
下着が我慢汁で汚れる前に全裸になりペニスを露出すると軽い黄色い声が上がります。
僕が肉棒を握ると、三人が妖艶な笑みを浮かべて見つめてきました。

視界ゼロで動けない状態

今回はなにもオプションを付けてないので、前回のようなトリプル手コキはありません。
手コキオプションは安いし別に付けても良かったんですけど無料オプションを存分に味わいたかったので手コキに移るまでの余裕はなかったです。
無料オプション……三つまで可能のようであり、僕は「アイマスク」「手錠」を用意してもらい「唾垂らし」をしてもらいました。
視線を貰いながらある程度オナニーをしたあと、ベッドに仰向けになってアイマスクを付けました。
それから二つの手錠で手足を拘束してもらうことに……この時が最も興奮したと思います。
視界が真っ暗でなにも見えない状態。
にも関わらず、身体が思うように動かせず、そんな僕のすぐ傍に三人の美女が座っているなんてシチュエーション、興奮しないわけにはいきません。
もう恥ずかしすぎて心臓ドッキドキでした。
けれど、これだけで終わらず……僕は、全身に唾を吐くよう三人にお願いしました。

全身に降りかかる美女たちのツバ

ビチャッとお腹に垂れる熱い唾液に肉棒をビクッとさせます。
それが口火を切り、止めどなくツバの雨が全身に降りかかりました。
僕の両脇に構えた美女たちが次々に僕に唾をぶっかけてくる……けれど、アイマスクのせいでその様子を見ることが出来ず、手錠で繋がれてるので反射的に手で防御することも出来ません。
僕に伝わる情報は、全身に降りかかる温かい唾液と、楽しそうにツバを吐く美女たちの笑い声だけ。
自分にM属性なんてなかったハズなのに、容赦なくツバを浴びせられることに信じられないくらい興奮しました。
そして、なにより辛いのがペニスです。
両腕を場外へと投げ出された状態で手錠されているので、肉棒を扱くことが出来ないこと。
ありえないくらい興奮してるのに、扱くことができないという地獄に苦悶しました。
まあ、大体30分くらい続いたと思います。
手錠を外してもらい、唾で全身べとべとの状態なんて気にもせずに、飢えた獣のように自らを慰めて射精しました。
30分以上焦らされたからか、射精までは5分くらいでした。
しかも何発分も溜まっていて、飛沫を上げるようにプシャァっと白濁液が放出しました。
無料オプションを充分に遊びつくした感があります。
これで料金1万円なんて安すぎ……週末もまた利用したいと思います。