Iカップ爆乳っ子をオカズにした贅沢な自慰行為

Iカップ爆乳っ子をオカズにした贅沢な自慰行為

オナクラのお気にを予約していたのに、諸事情により急遽来られなくなったといい、お店側からお詫びとして無料でプレミアム嬢を寄越してくれました。
流石にお店のランキング1位、2位は来れないだろうし、以前遊んだ3位か4位のどっちかかなぁ?と考えていると、電話スタッフが「4位の子が向かいます」と言ってきます。
4位と言えば、美乳と清楚をテーマとした大和なでしこタイプです。
あの子が来てくれるなら最高だな!と思って待っていたら、来てくれたのは全くの別人でした。
どうやら、ランキングは常に混戦で順位変動が激しいとのこと。
人気嬢なんて一度築けば不動なモンだろうと思っていただけにビックリです。
相手は、なんと先週までランキング2位の地位に居座っていたカナデちゃんでした。

迫力満点のIカップ爆乳

予約が毎日と殺到していて大枚を叩いても中々呼ぶことの叶わなかった2位の女性が、なんと地位を2つばかり落として僕の目の前に現れました。
Iカップからなる爆乳を存分に駆使してAV女優も経験してきたというカナデちゃんに会えるなんて驚きです。
オナクラにハマってから当時は2位だったカナデちゃんに興味を持ってただけに感激しました。
Iカップなんてナマで観るのは初めて故に、服の上からでもハッキリと分かるその迫力に目が釘付けになるのも仕方のない話でしょう。
初対面時、10秒近く言葉を失ってカナデちゃんの胸に意識が捉らわれていました。
こんな風に巨乳ばかりに視線が集まって、カナデちゃんもウンザリするでしょうに……性格は捻じ曲がることなく気さくで話しやすい優しいタイプでした。
ちなみに、順位が2位から4位に下がった理由は単なる出勤頻度の低下とのことでした。
オナクラに飽きちゃったのかな?多分もう会わないだろうし、もっと深く聞いておけば良かったです。

逆夜這いをしてもらう

いつも通り、服をすべて脱ぎ捨てて全裸になります。
そしてベッドに寝ころび、カナデちゃんには逆夜這いのシーンを演出して頂きました。
四つん這いのポーズで僕に跨って頂き、至近距離での視姦プレイです。
ただ密着しつつ視線を頂きたいが為にこのポーズを取ってもらったんですけど、夜這いポーズのせいで胸がより強調されていて、視界の大半を巨乳で埋まってしまいました。
肉の壁が目の前に迫り、思わず「うわ!」と声に出してしまうほどの迫力です。
予想外のオカズ提供に感謝しつつ肉棒をズリズリと扱きます。
すぐ近くにはカナデちゃんの顔面も広がっていて、僕の目を真っすぐ見つめてきます。
カナデちゃんは、巨乳というだけでなくスタイルもスリムで顔も端整です。
お姉さんタイプという感じで、つい甘えたくなっちゃうくらいに母性が溢れています。
妹系をタイプとする僕でも、ついツバをゴクリと飲み込んでしまう容姿に見惚れながらオナニーを続け、やがて射精に至りました。

Iカップの揉み心地

二発目は無理と判断してベッドでゆっくりと余韻を味わいます。
隣にはカナデちゃんが添い寝をしてくれて幸せ気分が満載……賢者タイムすら心地よくなる気持ちでした。
少しお喋りしてシャワーを浴びて精液を洗い落とします。
そして服を着て時計を見ると、まだ20分も時間が余っていました。
まあ、おねだりしてしまいますよね。
気づけば「胸、揉んでいいですか?」と聞いていました。
人気嬢だし無理かなと思ってたけど、意外にもオッケーを貰いました。
そして背後から抱きしめる形でIカップの乳房に指を喰いこませました。
まず驚いたのが乳房の重量です。
ずっしりとした重みが手のひらに伝わり、それからギュウウと指がどんどん沈んでいきます。
この心地は表現しがたいです。
この世のモノとは思えない感触が両手に広がってきて、「いつでもこの感触が味わえるなんてズルい」とカナデちゃんに嫉妬してしまうレベルの素晴らしさでした。
と、そんな日でした。
今日の事は、永遠に忘れないでしょう。
トップレスをお願いすればよかったと、今さら後悔です。