泥酔した僕を介抱するオナクラ嬢

泥酔した僕を介抱するオナクラ嬢

まさかのハシゴです。
仕事終わりに同僚と一緒にキャバクラに行った帰り、何故かラブホに直行してオナクラを利用しました。
キャバクラで女の子と会話してたら興奮したんでしょうか。
一日に二度も風俗を使うなんて、酔った勢いもあったでしょうが、衝動的すぎて猛省です。
でもオナクラでのプレイは最高でした。
酔いが足りず、ホテル内でもお酒を飲んでは、女の子に膝枕をしてもらったり。
キャバクラとオナクラ。
同じ風俗嬢だけど、女性のタイプが丸っきり異なる点など、色々と興味深い点も多かったです。

キャバ嬢とオナクラ嬢の違い

キャバ嬢は、なんというか一言で表すなら「派手」につきます。
茶髪をカールさせて、露出度の高いドレスを着ては客を思いっきり持ち上げてと。
久々に利用したのもあるけど、キャバクラで破産する人の気持ちを思い出しました。
とにかく客を酔わせては色仕掛け……高級酒の注文やアフターへの意気込みを促される連続。
そんなに生活に不満のない僕でも、つい追加料金を支払いそうになっちゃいました。
キャバクラのアフターの代わりとして、オナクラに手を出しました。
キャバ嬢が茶髪お姉さんだったのに対して、オナクラは黒髪童顔というガッツリ妹系でした。
オナクラ嬢が到着した時、なんだかかなり安心感みたいなのが芽生えちゃいました。
数え切れないほど風俗を使ってきた僕ですが、元はコミュ障でありキャバ嬢みたいなハイテンションかつ魔性の女って感じが非常に苦手です。
でもオナクラの女の子は「素人」に重点を置いているんで、相手も自己主張せず大人しいタイプが多くて安心します。

女の子×酒が良いコンボ

「お酒飲んで良い?」と、女の子到着早々にビールを取り出してがぶ飲み。
普段あんまりお酒は飲まないんですが、一度飲むとスイッチが入るんですよね。
キャバですこぶる飲んだというのに、ホテル着いてからオナクラ終了まででビール三本も飲んでしまいました。
ちょい飲みすぎかもですが、酔いながら女の子と話すのって楽しいんです。
酔いすぎて勃たなくなるのではって考えたりもしたけど、そういうのはあまり無いようで……女の子と話してるだけで普通にズボンの中で肉棒が暴れ狂ってました。
黒髪20歳の女の子にペニスを晒してオナニー開始。
向こうは処女ではないものの、男性経験は少ないというタイプで、僕のペニスを視姦しながらも少し気まずそうにしてました。

膝枕で介抱してくれる

あぐらを掻いてオナニーしている間に体力の限界を迎えてしまいました。
まあ、仕事終わってキャバクラで泥酔。
その後のオナクラですからね。
体力のない僕では眠気やら疲労に押しつぶされるのも仕方ない話です。
と、ふらふらしてきたので横になってオナニーしようと考えて膝枕を提案……女の子は、「う????ん」と悩みながらも、結果的にオッケーしてくれました。
女の子はジーパンでした。
ベッドの上で正座をすると、ジーパンでパツパツした太腿が現れます。
そんなムッチリした太腿に齧り付くように頬を擦りまくったりしてました。
で、仰向けになって扱き始めることに。
膝枕の状態で上から視られるって恥ずかしいです。
酔った状態もあり、顔がカーッと熱くなって良い具合の羞恥心でした。
やがて訪れる射精感。
手の速度も次第に上がっていき……いよいよ出そうってところで僕は何故か唾垂らしを懇願しました。
「え、どこにですか?」「……俺の顔面に」射精直前にイカれるのは僕の得意技です。
イキかけたところで、膝枕されながら嬢に顔面へと唾を垂らしてもらいました。
顔にびちゃっとかかり、同時に絶頂――。
まさに至高のひと時でした。
プレイはそこで終了ですが、嬢が帰った後ラブホで一時間仮眠を取ってから帰りました。