初めてのローションオナニー

初めてのローションオナニー

仕事帰りのオナクラです。
夜も遅かったんで、今回は40分一発勝負のオナクラにしました。
オプションにはローションを追加。
いままでローションを使ったプレイは何度もしてきたけど、自分でオナニーする時には使用したことがないと思い試してみました。
安いラブホテルでオナクラ&ローションオプション。
合わせて7,000円以下という超格安で遊んできました。

脱衣から快感まで

フリーだったんですが、今回も安定して可愛い子が来てくれました。
でも、いつも使ってる若い子ばかりのオナクラでは珍しい25歳の女性でした。
仕事の疲れを癒してもらうには女の子との会話が一番です。
そして会話を楽しむ場合は10代よりも人生経験の多い20代以降の女性の方が良いです。
色んな趣味を持っていた女性だったんで、普通に話してるだけでも楽しかったです。
それから服を脱ぐことに。
パンツを脱いで肉棒を晒して見せつけます。
まだ半勃起の状態。
女の子をガッツリ鑑賞して快感を高めていきます。
髪を束ねていたので、うなじがくっきり見えていることに気づき、鼻を近づけて匂いを堪能しました。
それから軽い胸タッチも許してくれたので、服の上からふんわりおっぱいの感触も味わいました。
Dカップはあったんで、服の上からでも柔らかい感触をしていました。

ローションで肉棒&睾丸マッサージ

最初はローションを投入せずに普通に扱きます。
お互いに向かい合って僕はオナニー、女の子は僕を視てるだけ。
女の子の視線で羞恥を感じながら扱いていく内に肉棒はガチガチになり亀頭からは我慢汁がポタポタと溢れ出てきます。
扱く度にゾクッとする快感が芽生えた時点でローションを投入しました。
ドロリと冷たいローションが肉棒へと掛かり、その冷たさのせいで少しだけ萎えます。
再び手で握り、動かし始める……と、動きが滑らかになりすぎて上手く扱けない。
もっと言うと自分で握ってる感覚がなくて、あまり気持ち良くなかったです。
ローション手コキをしてもらったときは、もっと気持ち良かったんですけどね。
仕方なく、今度は睾丸の方にもローションをかけて、余った手で玉マッサージもしました。
女の子にしてもらうならまだしも、自分で両手を使ってオナニーするのは観られていて恥ずかしかったです。

吐息攻撃だけで快感の極致

思っていたよりも気持ち良くなかったローションオナニー。
もうタオルでヌルヌルを拭いて普通にオナニーしたいという気にまでなっていました。
でもそういうわけにもいかず、睾丸マッサージでなんとか快感を高めて扱き続けます。
こうなったら女の子にも愛撫を手伝ってもらう必要があると、耳元での吐息をお願いしました。
ローションぐちょぐちょで惨めに自慰に走る僕に、女の子が密着してきて耳元で「はぁ????っ」と温かい息を吐いてもらった瞬間、目覚めるような快感が襲ってきました。
我ながら単純です。
それまで濁った快感しか味わえなかったのに、一度吐息を吐いてもらっただけで一気にテンションが上がってしまったんですから。
「もっと続けて吐いて!」とお願いして、今度はもっと長い吐息を吐いてもらい……背筋をゾクゾクと痺れさせながら絶頂しました。
射精。
ローションオナニー自体はそんなに気持ち良くなかったのに、いざ射精してみると驚くほどに精液が飛び散りました。
しかも体力も思いのほか消耗してしまい、グッタリしてベッドにダイブしました。
ちょっと会話をして女の子が帰りましたが、なんだかドッと疲れが押し寄せてきてしまい、女の子が帰った後もラブホで1時間仮眠してしまいました。
少し誤算だったローションの感覚。
ローションもアナル開発と一緒で慣れていかないといけないんでしょうかね。
でも女の子にローションで手コキしてもらったときは気持ち良かったんで、オナニーだけ合わないのかもですね。