ランジェリー姿のオナクラ嬢と恋人気分

ランジェリー姿のオナクラ嬢と恋人気分

オナクラにて、女の子のランジェリー姿での登場が思いのほか興奮したので綴っていきたいと思います。
女の子のランジェリー姿って僕は今まで一度も観たことが無かったんで、オプションにあっても毎回スルーしていました。
しかしランジェリーオプション無料キャンペーンなるものが先日オナクラに現れて……なんとなくで利用してみたら、まさかのドツボ入りでした。
薄く繊細な生地に、素肌が微妙に垣間見える透明感。
肌触りも良くて、つい「なるほど!」って感心してしまうほどの美しさです。
そんな彼女を目の前に扱く快感は、なんだか新鮮に思えました。

初めてのランジェリー

久々に女の子を指名。
お相手は19歳のガッツリ妹系な童顔娘です。
容姿・性格共に僕のタイプであり、ランジェリーに興味をそそられなかった場合に備えての保険のつもりで指名したんですけど、いま思えば童顔+ランジェリーって少し相性が悪かったかもしれません。
約1か月ぶりの再会でしたが、向こうは普通に僕の事を覚えていてくれて、「○○さん、お久しぶりです?」と言って握手をしてきます。
二度目の顔合わせでしたが、随分と雰囲気が変わっていたせいで初対面の時に患ったドキドキ感はあまりなかったです。
だからか、雑談にもあまり時間を割くことはせず、出会って5分足らずでランジェリーへと変身して頂きました。
僕はシャワーを浴び、その間に嬢がランジェリーへと着替えます。
実はこの時までランジェリーがどんなものかイマイチよく知りませんでした。
なので、全裸+透明感抜群の生地に身を包んだ姿で現れたときは心底ビックリしました。

恋人プレイでのオナニー

乳首は透けて、アソコの方も毛がうっすらと見えた状態のランジェリー姿。
ほぼ全裸と言って差し支えないレベルです。
なんかもっと別の物を想像していただけに不意を喰らったような感じです。
「官能的な大人のエロス」なる注釈がオプションについていたので、そういうことかと納得しました。
「寒そうだね」という気の利かない僕の第一声に対して「めっちゃ恥ずかしいです」と嬢が両手で胸を隠します。
そんな仕草が可愛くて、露骨に勃起してしまう僕。
ベッドに位置して、早速とオナニーを始めました。
二人とベッドで向かい合ってのプレイとなりました。
かなりの至近距離で向き合い、僕はアグラを掻いてのオナニー、相手は正座して僕をじっとり見つめてきます。
嬢の顔を目的に指名したつもりだったのに、まさかの露出度というか透明度のせいで視線は胸やら股間やらでした。
薄いピンクの生地の向こうに広がる肌色の桃源郷に想いを馳せて官能を高めていく僕……我慢できずに、つい「胸触っていい?」って聞いちゃいました。
前にキスを断られたし、これまた拒否されるかもと思ったんですが、今回は普通にオッケー貰いました。
おずおずと手を伸ばし、その浮き出る乳首をタッチしました。

ランジェリーに思いっきりぶっかけたこと

ランジェリーの繊維と僕の指に擦られて、思わず「気持ちいい!」と叫んでしまう嬢。
確かに、サテン生地に近いシルク?の生地の上から触られるのは気持ちよさそうでした。
前にサテンの手袋で手コキされたことがあるんで。
嬢が一瞬で乳首を反り立ててしまう感度っぷりに僕の方も満足感が積もって止まず、途中から一気に情欲が駆け巡ってきたせいで「胸に(ペニスを)擦りつけていい?」とまで要求してしまう始末でした。
断れる雰囲気ではなかったので、嬢も渋々と了承。
我慢汁で濡れきった亀頭を乳房に当てて扱き、果ててしまいました。
しかも最後はランジェリーのお腹部分に発射してしまうという、改めて見ると自分の行為とは信じられないくらい理性を失った行動でした。
謝る時間もなく、そのまま終わってしまい別れました。
次に会った時には絶対にまず謝ろうと思います。