処女の子のオナニーを視姦

処女の子のオナニーを視姦

羞恥プレイについて、僕はSMどちらもイケるクチです。
オナクラでは基本的に視られて興奮するMになりきってますが、たまにSっ気を発揮して恥じらう女の子を舐めるように見たくもなります。
というわけで、久々にオナニー鑑賞のオプションをやってみました。
オールヌードになってもらい、僕の目の前で自慰行為をしてもらう内容です。
オナクラに「未経験」かつ「体験入店」の子が出てきたんで、速攻で予約してラブホテルに呼びました。

外見はどうみてもビッチ

プロフィールには「処女」と書いてあり、スタッフコメントにも「こんな純情な子は他にいない!」とイチオシしてましたが、見た目は意外とビッチ……普通にエッチしてそうな子でした。
言っちゃ悪いけど、量産型女子大生という言葉がピッタリなくらい。
茶髪ロングで化粧の仕方もマニュアル通りのような感じ。
逆を言えば、無難な容姿で万人受けと言った所でしょう。
「ホントにエッチしたことないの?」
「エッチ……というか、セックスですね」
「あ、そっか。
でも信じられないなぁ?。
彼氏とか普通に居たでしょ?」
「居ましたけど、何故かそこまで発展したことがないんですよねぇ」
初めて会う男にも普通に話せるし、容姿は平均以上、嬢は挿入経験を否定していましたけど、初めは全く信用していませんでした。
しかし、エッチが始まった途端に事が急変することに。
僕が服を脱ぐと、急に口数が減って緊張した空気が張り詰めていました。

処女か否かの確認

勃起したペニスを見せつける。
表情にはあまり出ませんでしたが、確かに内心穏やかではないような雰囲気でした。
ペニスをじっくり見つめて、まるで勉強するかのように観察してました。
「さ、君も脱いで」と促すと「は、はい……」明らかに上擦った声が聞こえてきます。
そして一枚一枚服を脱いでいく嬢を僕が舐めるように厭らしく見ていると、動きを止めて「恥ずかしいです……」って俯いちゃいました。
正直かなり可愛かったです。
いつもは「ごめんね」と言って脱ぎやすいように背を向けるところですが、今回は羞恥心を感じる女の子を眺める為に目を離さないでいました。
まずはブラジャーが外れて乳房を露出し、最後にパンティを脱いでもらって秘部を露として頂きました。
ここで処女かどうかを確認。
指入れは料金に含まれてないしオプションにも存在してないんで指を突っ込んでの確認はできませんでしたが、使い古されているかどうかは色や臭いで判断できると言います。
絶対じゃありませんが。
処女マンコの臭いは、慣れてないとキツすぎるという話を聞いたことがあり、さっそく局部に鼻を近づけて臭いを……ってところで、嬢が飛び跳ねて距離を取ってしまいました。
確認はお預けです。
でも、経験者にしては反応が初々しすぎるのは確かでした。

女の子が緊張してしまい……
もう一つ、処女である確率が高いと思った根拠。
それは、濡れ具合でした。
男に秘部を露出して、しかもオナニーするといった経験はホントに一度もなかったようで、僕がオナニーシーンをじっとり見つめることで快感よりも緊張感がどうしても勝ってしまい、スムーズに気持ち良くなれなかったようでした。
僕も初めて女の子にオナニーを見せつけた時、緊張して射精までにだいぶ時間がかかってしまいましたからね。
とにかく時間をかけようと、60分のうち40分を視姦に費やしました。
終盤戦、ようやく気持ち良くなってきた……ってか雰囲気に慣れてきたようで肩の力を抜いて自慰に浸れてました。
僕も肉棒を握り、気持ち良さを感じ始めた嬢の表情を餌に快感を高めていました。
嬢がイクと言ったので射精しましたが、改めて思い返してみるとアレ絶対イッてなかったですね。
今回は羞恥的な意味では失敗だったかもです。
今度は玩具や接触的なオプションも使って強制的に快感を味わわせたいと思います。